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パソコン作業や長時間のスマホによる目の疲れのケアに使っている目薬の紹介

こんにちは、Yotchanです。

本日はガジェットオタクが避けては通れない目の疲れをケアする目薬を紹介したいと思います。

目をケアする目薬たち

長時間ディスプレイを見つめるライフスタイルを過ごしている私はとにかく目が疲れやすいことが悩みの種です。

単純な話スマホを触る時間を減らしたりパソコン作業を少なくすればいいだけのことではありますがなかなかそうもいきません。

そこで、同様の悩みを抱えているであろう読者様に少しでも目の疲れを軽減していただけるように私が愛用している目薬を2つほど紹介したいと思います。

第一選択:ドライエイド

私が目の疲れを自覚した際に第一選択で使用する目薬はロートのドライエイドEXです。

ドライエイドを第一選択で使用している理由は成分に血管収縮剤や防腐剤が含まれていないので多用しても副作用が起きにくいことが期待されるからです。

私が目のかすみや疲れを自覚する原因が一概にも長時間のパソコン作業のみにあるとは断定できません。

エアコンによる室内の乾燥も目の疲れの原因として挙げられます。

そのような乾燥による目の渇きから疲れが生じている場合には潤いを補充することが有効であるため、目の潤いをキープする力に長けているドライエイドは最適です。

他のドライアイ用を名乗る目薬を点してもすぐに目が乾いていましたがドライエイドでは全くそのようなことはないので特に目が乾きやすい人にはオススメです。

添付文書

*上記の添付文書は2021/9/19日時点の情報です。購入を検討されている方はメーカー公式ページより最新の情報をご確認ください。

第二選択:ロートV11

基本的にはドライエイドで対処している私ですが、目の疲れを通り越して痛みを感じるレベルになるとあまり改善は見込めません。

このような辛い目の疲れを癒すために最近愛用している目薬はロートV11です。

この目薬を選んだ理由はドラッグストアで一番惹かれたからという単純極まりない動機で特に根拠はありません。

完全に「目を酷使する人の疲れ目に」というキャッチフレーズで選びました。

有効成分の種類がドライエイドよりも多いということもあってさまざまな疲れ目の原因に対応できる目薬です。

ただし、成分量が多い=副作用のリスクがあるので区分としてはドライエイドよりも一つ上の第二類医薬品に指定されています。

厚生労働省

目薬選びの際には一般用医薬品のリスク区分についてもチェックしてみると面白いかもしれません。

V11の使用以前にはサンテEXといった他の高機能目薬も使用していましたが特に改善された印象でしたが、V11については今のところはすんなりと目の疲れが収まってくれているので私にはあっているような気がします。

目薬の成分を見ても何もわからないので身も蓋もない話をすれば眼科に行くのがベストではあるんですがめんどくさいんですよね・・・。

添付文書

*上記の添付文書は2021/9/19日時点の情報です。購入を検討されている方はメーカー公式ページより最新の情報をご確認ください。

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