LINKASE Air for iPhone 12 Pro Max購入レビュー〜軽くて丈夫なゴリラガラスケース〜

こんにちは、Yotchanです。

本日は質感や機能性が高いことで有名なゴリラガラス採用のクリアケース「LINKASE Air」を購入したので紹介したいと思います。

ガラスとは思えない軽さで非常におすすめな製品です。

LINKASE Airとは

■製品特徴

iPhoneケースの中でも超強靭なガラスを使用
0.8mm厚のゴリラガラスは長持ちするようデザインされています。2倍の耐衝撃吸収性、硬度9Hの表面強度、そして圧倒的な透明度。
コーニング社のゴリラガラス、これが世界最強と言われる理由です。
そして今、最新のLINKASE AIRがここに生まれました。

【LINKASE AIR史上 まさに、最強】
高い衝撃吸収性を誇る柔らかいTPU素材、2.0mmの保護ウォール、4コーナーに新たに追加された強化バンパーデザイン、これらによりLINKASE AIRはMIL-STD 810の落下テストをあっさりとパスする史上最強の性能を実現しました。

【より長く透明度を維持】
黄変耐性の高いADM(anti-discoloration molecule)素材がTPUに配合されているため、より長く透明度を維持することが出来ます
TPUはすぐに変色してしまう。そんな常識を覆すのがLINKASE AIRです。

【いつもきれいに保ちます】
Ag+抗菌効果の銀イオンがTPUに含有。だから最近を寄せ付けません。より安心してLINKASE AIRをお使いいただけます。

【バンパーデザインでさらなる強さを獲得】
強化されたバンパーが4つのコーナーに追加されることであらゆる角度からの落下の際もiPhoneを最大限防ぎます。

【正面、背面、再度を完全にプロテクトするデザイン】
ほとんど目には見えません。ですが。明確に重大なデザインです。
ケースの縁に沿った追加のTPU素材がスクリーン周りやカメラ・レンズ周りも究極のプロテクト。もちろん、不要な厚みやかさばりなどLINKASE AIRには一切ありません。

■製品仕様/技術仕様

・対応機種:iPhone 12 Pro Max
・ガラス素材:ゴリラガラス
・TPU素材:黄変耐性の高いADM(anti-discoloration molecule)素材を配合、Ag+抗菌効果の銀イオン含有
・サイズ:166(L) x 85(W) x 14(H) mm
・重量:34g
・同梱物:本体のみ

https://www.appbankstore.jp/products/detail.php?product_id=55538

LINKASE Airは知る人ぞ知る背面にゴリラガラスを採用したクリアケースです。

クリアケースにありがちな黄変が起こりにくいADM素材を採用しており、ケースの劣化を感じさせずにiPhone本来のデザインを楽しむことができます。

クリアケースではそのほかにもエアジャケットシリーズが有名ですが、ケースにゴリラガラスを採用しているという点に興味が惹かれたのでLINKASE Airを購入することにしました。

ケースが実際にどのようなものかはこちらの動画を見ることで確認することができます。

動画を見るとわかりますが、透明度が高く思っている以上に質感は高そうでした。

開封の儀

注文したケースが到着しました。

12 Pro Max用は何故かAmazonになかったので今回はヨドバシでの購入です。

それでは早速開けていきましょう。

一見すると実に何の変哲もないクリアケースです。

ですが、実際に手に取ってみると驚きました。

手に持った感覚がないくらい軽いです。

6.7インチスマホのガラスケースということでそれなりの重量を覚悟していたので意外でした。

5.4インチのiPhone 12 mini用のケースで30gであるにも関わらず、12 Pro Max用のケースの重量は4gしか変わらない34gとのこと。

miniとPro Maxほどの大きさの違いがありながら4gしかガラスケースの重量が変わらない点は凄すぎです。

側面は360度しっかりと保護されています。

それにしても透明度が高いですね。

写真で見ると透明度が高すぎて背面ガラス部分の存在感をあまり感じませんね。

実用レビュー

ケースをiPhone 12 Pro Maxに装着してみました。

背面は何もつけていないかのような透明度でiPhoneのデザインが全く損なわれていません。

カメラの縁の高さに合わせてフラットになるように作られているので机に置いた際にガタつくことがないところが嬉しいですね。

また、背面の縁が手に引っかかることでホールド性も向上しています。

iPhone 12 Pro Maxを片手操作するときは本体の重みで落としそうな場面が出てきますが、この縁のおかげで持ち堪えることが多々あります。

側面の仕上げはこのようになっています。

水の跡のようなものがつかないようにドット処理が施されています。

個人的にはピカピカしすぎだった側面の輝きが多少抑えられて落ち着いた雰囲気になるので好みです。

4隅には衝撃を吸収させるクッション部分が配置されているので耐衝撃性能も抜群です。

ガラスの透明度や耐久性などクリアケースの中では最高峰の製品なので気になる方は一度商品ページをご覧ください。

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