2022年にVivo X60 Pro+を購入した理由−初めての中華スマホ

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こんにちは、Yotchanです。

本日は2022年にあえてvivo 60 Pro+を購入することにした理由を書き連ねていきたいと思います。

目次

Vivo X60 Pro+を購入した理由

以前から暗所性能が気になっていた

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私がVivoのスマートフォンに興味を持つようになったきっかけは、一年ほど前にTwitterで見かけたX60 Pro+で撮影した星空の写真の美しさに感動したことでした。

それまでiPhoneを主に使用していた私にとっては衝撃的で、一度使ってみたいという憧れがその時から胸に刻まれ続けていました。

X80 ProやX70 Pro+は高い

今回購入した色はブルー(vivo.com)

2022年7月現在において最新のVivoのスマートフォンはX80 Proですが、中古でも12.5万円という高額な相場で手が出せませんでした。

また、一つ前の世代のX70 Pro+にしても中古相場が10.2万円と安くはない金額です。

それに対して2世代落ちとなったX60 Pro+が6.2万円で出品されている個体があったので割安感があり、購入した次第です。

Vivoのスマートフォンはメインでは使わない

  • GMS非対応?
  • VOLTE非対応

Vivoのスマートフォンどころか中華スマホを購入するのが初めてなので詳細はまだ勉強していないのでわかりませんが、一般的なAndroidスマートフォンと比べるとかなり制約が多い印象があります。

そのため、確実にGalaxyやXperiaと比べると扱いがめんどくさいのでVivoのスマホは実質カメラ専用機になることは想像に難くありません。

カメラ専用機としてみると10万超えのX70 Proを買うならコンデジを買ったほうが良いので6万円のX60 Pro+がちょうどいい機種であるように感じました。

よくわからんけど楽しみ!

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Vivoのスマホは情報が少ないのでイマイチわからないまま購入しましたがとりあえず楽しみにしています。

一番の懸念点は手持ちのSIMが利用できるのかという問題ですが、最悪テザリングやモバイルルーターに繋げばいいだけの話なのであまり気にしていません。

スマホというよりはカメラを買った感覚だからこその余裕なのかもしれませんね。

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この記事を書いた人

医療業界に勤めるAppleオタク。毎日11種類ものApple製品を使い分けて日々の暮らしを効率化しています。「手軽に少し、ハイテクな暮らしを」をテーマに皆さんのお役に立てる記事を提供していきたいと思います。レビュー記事のご依頼などはTwitter(@gadget_nyaa)にて承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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