iPad mini 4をiPadOS13→iPadOS15.1へアップデートしたら動作が軽くなった話

こんにちは、Yotchanです。

本日はiPadOS13からiPadOS15へアップデートしたらiPad mini 4が実用レベルに動作が軽くなった話をしたいと思います。

目次

iPadOS15.1へアップデートした理由

先日購入したiPad mini 4のOSはiPadOS13だったのでアップデートせずにそのまま使用して早くも2週間が経過しました。

そのまま使い続けた理由はiPad mini 4自体が古い端末なので最新のOSにアップデートすると動作が重くなる懸念があったからです。

しかしながら、数日間使用していると充電していてもバッテリー残量が増えないといった不具合があったので何かOSにトラブルがあるのかと考えてトラブルシューティングの一環として渋々アップデートを行うことにしました。

iPadOS 15.1で動作が劇的に改善

泣く泣くiPadOS 15.1へアップデートしたわけですが、少し使用しただけで違いを体感できて驚きました。

アプリの立ち上げが明らかに早くなり、動作の機敏さがiPadOS 13とは比べものになりません。

また、バッテリーについても正常に充電ができるようになったので動画再生やカーナビといった用途であれば発売から7年が経過した現代においても十分実用できるスペックであることを再確認できました。

思えばiPadOS13は初めてリリースされたiPadOSであることもあって動作が不安定だったのかもしれませんね。

それにしても最近のAppleのOSには目を見張るばかりです。

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この記事を書いた人

医療業界に勤めるAppleオタク。毎日11種類ものApple製品を使い分けて日々の暮らしを効率化しています。「手軽に少し、ハイテクな暮らしを」をテーマに皆さんのお役に立てる記事を提供していきたいと思います。レビュー記事のご依頼などはTwitter(@gadget_nyaa)にて承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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