
こんにちは、Yotchanです。
本日はXiaomi 12S Ultraを購入した理由を紹介したいと思います。
LEICAのロマンにやられました。
Xiaomi 12S Ultraが欲しい
1インチセンサー × Leicaのロマン

Xiaomi 12S Ultraに関しては発売当初からTwitterで多くの作例や絶賛の声を聞いていたので気になる端末の一つでした。
特に最近話題の1インチセンサースマホ×Leicaコラボというロマン溢れるカメラ構成は垂涎ものです。
田舎に引っ越したことで大自然の美しい景色を見かける機会が多くなったのでカメラ性能の高い端末への希求は募る一方。
スマホカメラ自体はvivo X FoldやX70 Pro+で満足度していましたが、それでも別に持っておきたくなるようなロマンが12S Ultraにはあります。
Galaxy Z Fold 3の売却を考えていた

以前、X Foldを購入した際に売却したものの3日で買い戻したGalaxy Z Fold 3の存在意義がまた薄くなってきたので再売却を検討していました。
なんだかんだ仕事中はX Foldを持ち歩いているのでSペンを利用する機会が2ヶ月間で1回だけ。
防水対応は便利でしたが、お風呂ではTwitterぐらいしかやらないのでZ Fold 3の画面サイズは無用の長物となっていました。
そのタイミングでTwitterのフォロワーさんが12S UltraとZ Fold 3の差額トレードを募集されていて手出しの金額がかなり安かったこともあって再び手放すことにしました。
初Xiaomi ×中国版=不安

12S Ultraは私にとってはじめてのXiaomi端末であるだけでなく、クセが強いと話に聞く中国版なのでカメラ性能へのワクワク感と同量の扱いがめんどくさそうという不安が胸にあります。
vivoの中国版はPlay Storeをぶち込むだけでなんとかなりましたが、Xiaomiはパソコンに接続してadb?をやるやらないといった話を見かけるのでとにかくめんどくさそうなイメージしかありません。
vivoもXiaomiもスマホ機能のついたカメラだと思って買っているので、最悪TwitterとOneDriveさえ利用できればなんでもいいんですけどね。
とにかく到着が待ち遠しい端末です。

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