Apple WatchのDigital Crownの位置を「左手/左」に変更した話

こんにちは、Yotchanです。

本日はApple WatchのDigital Crownの位置を見直した話をしたいと思います。

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Apple Watchを着ける腕

私は2019年の10月にApple Watch Series5を購入してから一年半近くApple Watchを左手に装着し、Digital Crownの位置は右側の状態で使用していました。

しかし、最近ダイエットのために軽い筋トレを行うようになり腕立て伏せの際にDigital Crownが手の甲に当たってSiriが誤作動を起こすことがストレスになってきました。

必死にぷるぷる腕を震わせているときに「すみません、わかりません」なんて言われた日にはイラっともしますよね。

そこで、Apple WatchのDigital Crownの位置を変更することにしました。

Digital Crownを「左手/左」に設定

Apple Watchは装着する手とDigital Crownの位置をiPhoneのWatchアプリから変更することができます。

Apple WatchユーザーではDigital Crownの干渉を嫌ったり、電車でのSuica利用が多い人は右手に装着する人もいると聞いています。

しかし、私の場合は電車移動をすることがない生活を過ごしているのでApple Wacthでの決済はコンビニがメインであることから左手に装着している方が好ましいです。

そのため、設定は「左手/左」にしました。

この設定に変えてからというものの日常生活でDigital Crownが誤作動を起こすことがほとんどなくなりました。

このように気軽に時計の向きを変えて使うことができるのもApple Watchのメリットですよね。

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この記事を書いた人

医療業界に勤めるAppleオタク。毎日11種類ものApple製品を使い分けて日々の暮らしを効率化しています。「手軽に少し、ハイテクな暮らしを」をテーマに皆さんのお役に立てる記事を提供していきたいと思います。レビュー記事のご依頼などはTwitter(@gadget_nyaa)にて承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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