
こんにちは、Yotchanです。
本日はiPad miniをiPhone Ultraのような立ち位置で活用している話をしたいと思います。
マルチタスクが快適なiPhoneみたいな感じですね。
iPhoneはマルチタスクが課題

画面が大型化して久しいiPhoneですが、画面がどれだけ大きくなろうとAndroidのように複数アプリを同時に表示して使用することができないので未だにポテンシャルを発揮しきれていないように感じています。
というのも、最近活用を始めたchatgptのようにバックグラウンドに回すと処理が進まないアプリとWEBブラウジングの両立ができないのがやはり不便です。
chatgptからの回答待ち時間をぼーっと画面を眺める以外に活用したいとなるとAndroidかiPadになるわけです。
片手で持てるiPad miniが最適解
Galaxy Z Foldは惜しい

複数のアプリを立ち上げて同時に作業を行いつつ片手で気軽に持ち出せるデバイスで現在最もベストに近い端末はiPad miniだと考えています。
Galaxy Z Foldシリーズも悪くはないのですが、iPhoneやiPad、Macで愛用しているAirPodsとは別にワイヤレスイヤホンを常に持ち歩かないといけない点がネックで使い勝手がイマイチです。
日常的に2台のiPhoneと3台のiPadに2台のMacを使い分けている身からするとAirPods以外のイヤホンでのマルチペアリングはあまり使い勝手がよくないので、Androidは単体では使い勝手が良くても私の環境にはフィットしません。
iPhone Ultraのような立ち位置のiPad mini

その点、AirPodsがストレスなく使えて慣れ親しんでいるiPadは欠点がまるでありません。
chatgptの回答待ちでネット検索や動画を見ながらchatgptも難なくこなせます。
色々と調べ物や作業を本腰据えてやろうとするとスマホではなくiPadがBetter。

その中でも最もコンパクトで取り回しの良いiPad miniは唯一無二の存在です。
値上げで高価になったとはいえiPhoneより安くて使い勝手はまるで別物。
折り畳みiPhoneが出るっぽいからこそ、iPhoneより比較的安価で格段に快適なiPad miniを選ぶというのも悪くないのではないでしょうか。

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