iPadのSmart Folioがよく考えられて作られた製品だと改めて感じた話

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こんにちは、Yotchanです。

本日はiPad用のSmart Folioの魅力に改めて気付かされた話をしたいと思います。

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使用時に表面が背面にピッタリとくっついてプラプラしない

私がiPad Air 4 , iPad mini 6 , iPad Pro 12.9といった手持ちの全てのiPad用のケースにSmart Folioを購入している理由はサードパーティ製のケースを使用している際に感じたストレスがないからです。

iPadを手に持って使用する際にはiPadのディスプレイを保護している表面がプラプラして鬱陶しことこの上ありませんが、Smart Folioは磁力でピッタリとくっつくので邪魔になりません。

カバーを開いた状態でもストレスなくカメラ撮影ができる

普段iPadを持ち歩いている時の背面はこのようにカメラがフリーの状態ですが

手持ちで使用している時にはカメラがケースの表面で覆われてしまうので写真を撮る際にはケースを開いて表面がカメラを覆わないように片手で抑えながら撮影せねばならない点が地味に面倒です。

しかし、最近になって表面の一部を畳むことでカメラが露出することに気づきました。

このことからSmart Folioはいかなるシーンであっても手帳ケースのディスプレイ保護面がプラプラする問題が発生しないようによく考えて作られていることが分かります。

高いだけあって機能性は抜群なのでまだ使ったことがない方は一度試してみてはいかがでしょうか?

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この記事を書いた人

医療業界に勤めるAppleオタク。毎日11種類ものApple製品を使い分けて日々の暮らしを効率化しています。「手軽に少し、ハイテクな暮らしを」をテーマに皆さんのお役に立てる記事を提供していきたいと思います。レビュー記事のご依頼などはTwitter(@gadget_nyaa)にて承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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