こんにちは、Yotchanです。
本日はMacBook Neoを1ヶ月使用して感じたことを紹介したいと思います。
気軽に手を伸ばす気になれる点が一番買ってよかったポイントかもしれません。
MacBook Neoのファーストインプレッション

- 12インチMacBookに最も近い存在
- 意外とサクサク動いて快適に使える
- スリープ時のバッテリー消費が少ないのでスタミナ切れの不安なし
- ブラッシュの色味が超可愛い
MacBook Neoのざっくりとした使用感はすでにお話ししたので興味のある方は以下の過去記事をご参照ください。
思っていた以上に快適な使用感でした。

このMacを使いたいと思えることが一番の価値
従来の環境の課題



- M1 Mac mini (16GB RAM , 1TB SSD) :メインマシン
- MacBook Pro 15 2017:Windowsゲーム用
- 12インチ MacBook 2017:持ち運び用
我が家にはMacBook Neo以外にも3台のMacがあります。
これだけの環境が整っていてもMacBook Neoの購入前は月に1回Macに触れるかどうでしたが、今は週に2〜3回はMacBook Neoで作業するようになってきました。
というのもM1 Mac miniは自室のデスクに場所が固定されるのでよほどの目的意識がなければ使う気にはなれませんし、Intelチップ搭載のMacBookは使いたいときにバッテリー切れですぐに使えないといった点がネックで起動するのも億劫でした。
バッテリー持ちがめっちゃいい

そんな状況下で導入したMacBook Neoはスリープ時にほとんどバッテリーを消耗しないので使いたいときにいつでも応えてくれるありがたい存在です。
Macでの作業に取り組むまでの心理的ハードルを下げてくれた点を私は大きく評価しています。
YotchanM1チップ以降のモデルはどれもIntelチップ時代とは比較にならないほど省電力かつ高効率です。
可愛いは正義


バッテリー持ちがいいMacBookという観点ではM4 MacBook Airの整備品でも買った方がコスパが良かったわけですが、そうしなかった理由はブラッシュのMacBook Neoが可愛すぎたからです。
やはり日々の相棒となるアイテムは見た目も大事。
自分好みのデザインや色味であることがMacBook Neoを買って後悔していない理由の本質なのかもしれません。


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