
こんにちは、Yotchanです。
本日はwiredwenaの攻殻機動隊-SAC2045のコラボモデルを購入した話をしたいと思います。
半年前に購入したタチコマモデルよりも少佐モデルの方に惹かれていたので満足感が半端ないです。
wiredwena × SAC2045 少佐モデルのレビュー

wiredwenaの攻殻機動隊 SAC2045コラボモデルは全部で2種類あり、こちらは少佐モデルです。
箱を開封すると少佐のアクリル板とご対面。

ブラックの本体に少佐の髪色をモチーフにした紫の文字盤の組み合わせがたまりません。
写真で見るよりも実物はカッコいいですね。

文字盤の裏には限定モデルの証たる刻印が刻まれています。
今回購入した個体は全世界500本中の305番でした。なかなかキリ番は手に入りません。

側面には少佐の電脳をモチーフにした装飾が施されていたりとコラボモデルならではの遊びが見ていて飽きません。
スマートウォッチの完成度としてはwena 3のせいで低いwiredwenaですが、ファン垂涎のコラボブーストでなんとか価格に見合う方が保たれている印象です。


厚みや大きさなどはタチコマモデルと同じです。
ステンレス故に重厚感があります。


タチコマモデルと少佐モデルを並べるとこんな感じです。
タチコマモデルは仕事でも使える外観ですが、少佐モデルはプライベートでの使用がメインとなりそうです。
グッズとしては非常に高価なので汎用性を考えてタチコマモデルを半年前に選んだものの、結局少佐モデルも買ってしまったので物欲は恐ろしい。


装着してみると思っていたよりも馴染んで安心しました。
ブラックステンレスは色によっては安っぽく見えるのでちゃんと高級感を感じられた点は安心材料の一つかもしれません。


スマートウォッチの機能としては昨年、タチコマモデルのレビュー記事にて紹介済みなので本記事では割愛します。
ただ一つ言えることはApple Watchより劣っているとしても攻殻機動隊ファンとしては両方購入して良かったということです。

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