6年ぶりにWindowsでのブログ更新を本格的にテストしようと考えている話

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実は持ってるWindowsマシン

こんにちは、Yotchanです。

本日はプライベートでも6年ぶりにWindowsのノートパソコンを使ってみようと考えている話をしたいと思います。

いつまでもParallelsやBootCampに縋っているわけにもいかない気がしています。

目次

Intel Mac離れを覚悟する時が来たのかも

自宅のメイン環境はM1 MacBook Air

現在、メイン機として愛用しているM1 MacBook Airに特に不満があるわけではありませんが、次のマシンの選定に難儀しています。

順当にいけばMac StudioやMac miniの最新モデルあたりを購入してM1 MacBook Airをサブマシンにすればよいところですが、BootCampが使えないApple Silicon機では出張の際に持ち出す気にはなれません。

出張先ではゲームもしたい

出張時にM1 MacBook Airを持ち出す気にはなれない理由はWindowsのゲームで遊べないからです。

家族を気にすることなく自由に過ごせる出張先では気分が乗ればブログを書きますし、そうでなければ普段できないゲームを満喫したいところ。

そのため、MacとWindowsを気分に応じて切り替えることができるIntel MacBookは今でも重宝しています。

いつまでMacBook Pro 15 2017に縋るのか?

7年前とは思えないデザイン

上述の理由よりIntel Macは今でも手放せないわけですが、Appleが自社製チップに移行した現在ではスペックの更新は行われずに陳腐化していく一方です。

そう考えると出張先に持ち出すラップトップはIntel MacではなくSurfaceのようなWindowsマシンに切り替えてもいい気がしないでもありません。

いずれ来るMacBook Pro 15 2017と別れの時に備えてWindowsでのブログ執筆に慣れておいて損はないはずです。

Yotchan

MacBook Pro 15 2017も冷静に考えたら今年で7年前のパソコンになるんですよね。

Windowsマシンでブログを書く気がしない理由

ブログ素材へのアクセス

Appleのエコシステムは最強

この6年間、Macでブログを書いていたこともあってAppleのエコシステムに環境が最適化されすぎてWindowsマシンでは何かと不便なのでいまいち使用する気になれません。

ブログにアップロードする写真素材などがその最たる例です。

iCloudフォトライブラリにアクセスできない不便なノートパソコンであえてブログを書く意味がありませんでした。

目が疲れる

長らくMacのフォントに慣れ親しんでいたこともあり、Surfaceのフォントで作業をしていると字が細いかからか目が疲れやすい点も難点の一つです。

会社のWindowsノートパソコンでは特に目が疲れる印象はないのでSurfaceのフォントが合わないのか単純に内蔵ディスプレイに目が慣れていないだけかもしれませんが・・・。

とりあえずSurfaceでもブログを書いてみます

Surfaceに不満はありつつもIntel Macに先がないことには変わりがないのでひとまずサブマシンの一つとして運用を開始していく予定です。

写真素材はGalaxy Z Fold 4でアップロードしてもいいので慣れれば案外なんとかなるのかもしれません。

Yotchan

会社PCはWindows 10なのでWindows 11に慣れる練習としてもちょうどいいかも

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この記事を書いた人

医療業界に勤めるAppleオタク。毎日11種類ものApple製品を使い分けて日々の暮らしを効率化しています。「手軽に少し、ハイテクな暮らしを」をテーマに皆さんのお役に立てる記事を提供していきたいと思います。レビュー記事のご依頼などはTwitter(@gadget_nyaa)にて承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

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