こんにちは、Yotchanです。
本日は12インチMacBookを久しぶりに使った結果、もう限界なんだなと感じた話をしたいと思います。
ついに限界を迎えた12インチMacBook
この軽さと薄さは唯一無二の魅力

MacBook Neoを導入してから約4ヶ月ぐらいが経過し、2017年モデルのMacBookを触らなくなって久しい日々が続いていました。
そんな中でたまには使うかということで手に取った12インチMacBookの薄さと軽さには改めて感動を覚えました。
これぐらいの厚みと重さなら常時持ち出すのも悪くないかもと思わされます。
レスポンスがあまりにも遅い

こうして12インチMacBookと久しぶりに向き合うことにしたわけですが、使い始めて10分程度で早くも挫折しそうになっている自分がいました。
薄くて軽くて持ち運びに適している12インチは最高なのですが、新たな相棒となったMacBook Neoと比べるとあまりにもレスポンスが遅いことが気になって仕方がありません。
アプリの起動やWeb検索のページ表示などありとあらゆる動作がMacBook Neoと比べて遅すぎます。
9年前のMacBookということを考えると使おうと思えば使えるだけに凄いとは思う一方で、これを日常的に使いたいかと言われると流石に遠慮したくなる自分がいました。
Yotchanアプリ版のChatGPTが使えないなど時代に取り残され始めた感が否めません。
Windowsゲームで遊べることだけが取り柄


macOSでの利用はMacBook Neoに株を奪われた12インチ MacBookですが、MacBook NeoではできないWindwosゲーム用途ではまだまだ活用できそうです。
BootCampで導入したWindows環境でノベルゲームができるのはIntel Macの特権です。


できるだけ荷物を少なくしたい出張のホテルでの暇つぶしには薄型軽量の12インチ MacBookがBetter。
今更売っても二束三文にしかならないので手放すつもりもありませんが、MacBookとしてはもう限界を迎えてしまっているのだと実感した一件となりました。



MacBook Neoが本当にストレスフリーで快適なんですよね。


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